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 |  | 水道仕切弁筐エポ工法をフローにてご説明致します
|  |  | 工事実例(仕切弁筐エポ工法)
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施工日:H20年7月
施工場所:主要地方道湯野沢寒河江線 山形県西村山郡河北町弥勒寺地内
工事名:水道用弁筐維持修繕工事
施工前状況 (仕切弁筐が車道轍上にあり、舗装の表層よりも低いことから、大型車 が通行すると通過音と振動が発生する状況)

着工前

カッター切断状況(切断直径Φ=800mm)

ESプライマを塗布します。 (水、ホコリの浸入を防ぎ、完全に接着する事を目的としています)

ESコンクリートを表層部に打設していきます。

ESコンクリートを転圧していきます。

表層仕上を行います。

完成

施工後一ヶ月後経過 (舗装表層と仕切弁筐の高さが一致し、車輌の通過音が軽減されております)

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